こんこ作り

「コンコ」とは、沢庵漬のこと。香香(こうこう)から「こんこ」に音韻交替したということかな?音韻論はただ今勉強中(^^ゞ

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大小96本のダイコン(和歌山大根)を干しています。2週間干したら糠漬けにするんです。食べるのは夏からです。

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餅つき

集金で伺ったお宅の土間に、、、おっ杵と臼が!

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聞けば、これから餅つきだとか。我が家にも臼はあるんですが、現役だったのは旧暦で正月を祝っていた頃。世の中が「紅白」と「年賀葉書」の陰謀から新暦が浸透した頃に、それにあわせたかのように、この風景を我が家では見ることは無くなりました。懐かしいですね~。

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郁子の果実

4月12日に書いたムベの花が実りました(^o^)。写真のはまだ食べてませんが、美味しいですよ。

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実生の柿の木に絡みつかせているのですが、共存出来るのか知らん?

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クロバイの果実

八朔みかん畑に、クロバイの幼木が沢山生えています。鳥が種を運んでくるのでしょう。どんな実がなるのかと興味をもってましたが、やっと今日確かめました(^^)。

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どんな鳥が種を運んでくるのか、次の関心事です。

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葦の原

今日は穏やかな秋日和でした。そういえば今夜は十三夜、、、

波跡はカイツブリがつけたものです。

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鹿の頭骨

タイトルは「鹿の角」かな~。

早起きは三文の徳(^o^)。シカの角付き頭骨を拾ってしまいました。角はみつまたに分かれているものの、小さめですね。まだ夏浅いころに死んだものかと想像しました。

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手話の歴史

今の僕の知る「手話の歴史」をまとめてみました。
これは、夏から3ヶ月ほど行われた町の手話講習会で、手話初級の僕が「蛙のコーナー」と銘打ってまかされたシリーズの最後に使ったものです。説明無しには訳の分からないものですが、結局時間が無くて、「ろう学校が重要」と喋っただけでした(^_^;)。
赤色で囲ったところは和歌山県のことです。

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当日紹介した参考文献は以下の通り。
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きのくに縮刷版1(1990、和歌山県聴覚障害者協会)
財団法人全日本ろうあ連盟50年のあゆみ(1998、全日本ろうあ連盟出版局)
歴史の中のろうあ者(伊藤政雄、1998、近代出版)
ろう文化(現代思想編集部編、2000、青土社)
聾の経験(ハーラン・レイン編 石村多門訳、2000、東京電機大学出版局)
聾教育問題史(上野益雄、2001、日本図書センター)
手話の森を歩く(高田英一、2003、全日本ろうあ連盟出版局)
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最後の高田氏はどうでも良かったのですが、政治的配慮で書いておきました(^^ゞ。

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蛙の根付

手話の勉強会で、自作ビーズ手芸の「蛙」をいただきました。ウルウル(^^)。

ありがとうございます。

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中に鈴が入っている優れものです。今風に言うと、携帯ストラップかな?

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アナグマ轢死

半月以上前の9月28日の朝です。新聞配達帰りにアナグマの轢死体を見つけました。DORとかロードキルとかいう言葉もありますね。ぼくがやったんじゃありませんよ。ということで、そのまま放ってきました(^_^;)。 合掌

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地元の人ならここがどこかおわかりでしょうが、ついこの間まで、こんなところにアナグマがいるなんて思ってもみないことでした。タヌキは沢山いますけどね(^^ゞ。

こんなことなら、もうすぐシカの死体も目にすることになるかもしれません。ここら辺りでも、その鳴き声が聞こえるようになりましたからね。

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秋祭りに鎧を飾る

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秋祭りには幟立ての他に、鎧を飾るのも地元役員の仕事です。鎧・・・何?という雰囲気ですが、半世紀前に子供だった僕は、少し覚えてますよ。その頃はまだ馬があったんです。馬があったって何?(^^ゞ。馬に乗った鎧武者が、氏子各在所から出て競ったんですよ。でも馬は戦後まもなく無くなったようで、記憶は朧。毎年在所では、馬宿というのに当たった家にこの鎧が飾られていたとか。宵宮の前日に「幣」というものをお宮さんからいただいてきて、鎧の前に飾っています。おそらく祭り当日に武者がこの「幣」を持ってお宮に向かったのでしょう。

今は、祭り当日も、鎧は在所に置いたままです。「幣」を宮へ持って行くのは各在所の宮総代。それでは宮総代の現在の服装はというと、これはやはり戦うサラリーマン姿のようですね。こういう形式が確立したと思われる江戸時代は、鍬より刀を持っていた方が格好良かったというのは想像に難くないでしょうし、今は噴霧器で化学物質を撒いているより、それを開発・販売している姿の方が見栄えがよいのは確かでしょう(^^ゞ。

写真で、鎧の前に飾ってあるのが「幣」。その「幣」料、我が白岩丹生神社では、ただ今二千円だそうです。(^^ゞ。

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雨上がりの朝

昨夜は雷雨でした。一転今朝は良い天気。おもわず写真を撮ってしまいます(^^)。

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八朔ですよ。後ろを向いたらこんな具合。やはり田舎だな~。自覚している以上に田舎かも・・・(^^ゞ

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秋祭りの幟立て

氏神様(白岩丹生神社)の秋祭りは15日です。区(自治会)の役員になると、その幟立ても仕事になります。立てる日は宵宮の前日というのが相場のようですが、都合で今年は一日前の昨日に行いました。

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慣れない作業で、一対立てるのに一時間近くかかってしまいました。よく見ると僕がやってしまった失敗が2カ所見つかります。間違い探しで楽しめますよ(^^ゞ

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ニホンアカガエルがやってきた(^o^)

新しい畑の、新しい「池」にニホンアカガエルがやってきました。2匹確認。その場所はニホンアカガエルの分布域周辺だなと考えていて、あまり期待していなかったのですが、それだけにうれしいです。

お祝いに、もう一つ「池」をつくってみようかな(^^ゞ

写真は大きいのがニホンアカ。小さいのは子供ヌマガエルです。ヌマガエル3匹います。1匹は赤蛙の下に隠れていますよ(^^)。

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ハッサクはいつから食べられる?

蜜柑のハッサクは漢字で八朔。八朔・旧暦の八月朔日から食べられると言うことで、ハッサクと名付けられたようです。

今年、ハッサクを自由に採れる機会に恵まれたので、8月ごろから毎日かじってきました(^^ゞ。そろそろ美味しくなってきましたよ。

で、いつから食べられるかというと、その基準が必要です。僕は味よりも、食べやすさ・皮のむきやすさに注目しました。むきやすさをどう考えるかというのも問題です。僕の食べ方から、ハッサクがまず半分に割れるようになった日を食べられる日と決めました。

それでは今年はどうだったでしょうか?

その日は9月14日でした。写真はその記念すべきハッサク(^^)。今年の旧暦八朔は9月19日ということなので、なるほど~というところでしょうかね。

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次は、いつまで食べられるかです(^o^)

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ヒラタドロムシ

すっごく久しぶりに、近くの小川(流水域)に行ってみました。カワニナを探しに行ったのです。でもカワニナはあまり見つかりませんでした。小さいのが少しだけ。それに比べ、ヒラタドロムシの仲間が沢山見られました思わず写真(^^)。カワゲラやトビケラの幼虫は、この季節、小さいというのを実感しました

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スイカは誰のお腹に?

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ここらでこんな悪さをするのは、タヌキかイノシシと言われています。しかし、これはアナグマかもと思っています。実際うろうろしているところを目撃しましたし、数日前に爪でひっかいたような痕がスイカの表面にありました。その爪痕からアナグマを連想してしまいます。ご近所の話では、囲いを作っても穴を掘って進入してくるということ。それもいかにもアナグマっぽいです。

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これは蛙の定番か?

今年新しく作った水溜。そこに植えたガガブタの花が咲きました。左上の小さなやつ。ただしピントは花ではなく、葉っぱの上で休んでいる蛙ちゃんにあっています。蛙はヌマガエル。この夏、この水溜で生まれたのかな。

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おんごろ

オンゴロという言葉を久しぶりに聞きました。今年の菜園の不出来を「おんごろのせいかな?」などと言っていたのです。

昔の写真で恐縮ですが、これが「おんこ゜ろ」。モグラのことです(^^)。古語辞典にも載ってませんね~

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ハナグモ?の狩り

ハナグモの仲間だと思いますが、正確に決められません(^_^;)。捕まったのはクサカゲロウのようです。狩り場となった葉はマタタビ。これは確実です(^^ゞ

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トチノキ・花と芽生え

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トチノキの花が咲き始めました。その木の下に、新しい芽生えがありました。以前からあの実のどこから芽と根が出るのか気になっていたので、これを見つけて嬉しかったです。結局、種を埋めるときはどういう向きでも構わないってことなのかな~(^^ゞ

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旧暦4月14日のお月様

さっき、8時過ぎに撮ったお月様です。母がまん丸お月様に感動していたので、フーンって気分で外に出てみたら蜜柑の花の香りがいっぱいのお月様が!、、、ってことで、僕も思わず写真にしてみました。でもこれでは花の香りは伝わりませんよね(^^ゞ

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溝掃除中にヌマガエル

ただ今溝掃除の最中です。ちょっと一服中(^^)。中井原区(自治会)の溝掃除が10日の日曜日に予定されています。当日僕は出られそうにないので、担当区域を今日掃除しています。

その溝でヌマガエルを見つけました。周辺ではアマガエルとシュレーゲルアオガエル、タゴガエル、カジカガエルの声はもう聞いているんですが、姿はまだ。ヌマガエルは今日初見というわけですが声はまだです。

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この近くでは、あとトノサマガエル、ツチガエル、ニホンアカガエル、ウシガエルが棲んでいます。

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衝羽根空木(つくばねうつぎ)

ツクバネウツギが咲いています。写真は5月1日のもの。我が家の山の谷筋にあったものを、畑の隅に植えたものです。

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イソヒヨドリ

中山間地のイソヒヨドリです(^^ゞ。雄です。

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畑でミカンの株を引き起こしていたらやってきました。掘り出された虫を狙ってきたようです。僕のことはほとんど気にしていない様子。写真を撮ろうとしたら切り株の上でポーズをとってくれました(^o^)。それでも焦ってしまい、ピントが、、、後ろのミカン(八朔です)の蕾に合ってますね・・・

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駐車場の神様にお賽銭?

和歌山市京橋駐車場です。ここで駐車料金を払おうとして、隣の車の駐車料金を払ってしまいました(;_;)。ワンコイン、100円入れたところで気がついたので損失は最低で済みましたが、、、。年に何度か使っている所なのに、こんな失敗をするとは思いもよりませんでしたよ。こんな経験をしてみると、その手の注意書きがあることにも気がつきました。皆さんけっこう失敗しているみたいですね。

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お賽銭だと考え、駐車場の神様に柏手を打つことで無理矢理納得して帰ってきました・・・(^^ゞ

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